価格デザインの教科書

まえがき

値決め・値上げって?

1. 入門編

(1) 価格は「感情」で決まる

(2) 価格は「理論」で決まる

まずは知っておきたい価格の基礎知識

2. 基礎編

(1) みえやすい「収支」と、みえにくい「利益」

(2) 売価・原価・利益の関係

(3) 売価と向き合う「マーケット・イン思考」

(4) 原価に寄り添う「プロダクト・アウト思考」

値決め・値上げのために、現在地を知る

3. 準備編

(1) 現状把握のためのチェック・リスト

(2) 期待される役割や効果

値決め・値上げを、現場に

4. 実践編

(1) 共通言語としての「利益」

(2) 現場の思いを「原価」に

(3) 受け入れられる「売価」を

補足

あとがき


(参考) セミナー資料


経営管理者編 

こんなお悩みありませんか?

最近のトレンドには、次のようなニーズもございます。
・仕入高騰や賃上げの対策をして、弾力的な価格にしたい。
・事業承継や人材不足に備え、価格に関するノウハウを整理したい。
 →ここから派生して、人事評価に繋げるアイデアにも繋がっています。

背景 (1) プロダクト・アウト思考

背景 (2) 製品の価値

背景 (3) 製品現場の現状

背景 (4)顕著化している課題 

価格転嫁(値上げ)を受け入れるケース

価格転嫁ができた理由①

価格転嫁ができた理由②

価格交渉に必要な「原価」について考察

自社の原価を知るためのチェックリスト 

自社の原価を知るためのチェックリスト 

自社の原価を知るためのチェックリスト 

制度会計 vs 管理会計 ①

制度会計 vs 管理会計 ①’

制度会計 vs 管理会計 ②
-原価の概念

制度会計 vs 管理会計 ③
-全部原価計算と直接原価計算(変動原価計算)

制度会計 vs 管理会計 ④
-損益計算書の仕組み

勘定連絡図 ※理論的な原価計算の流れ

勘定連絡図 ※実務上の原価計算の流れ

勘定連絡図 ※実務上の原価計算の流れ

勘定連絡図 ※実務上の原価計算の流れ

勘定連絡図 ※実務上の原価計算の流れ

勘定連絡図 ※実務上の原価計算の流れ

勘定連絡図 ※弊所が提案している原価計算の流れ

原価管理表

原価を示した価格交渉

価格設計や価格転嫁に必要なもう1つの要素

全社的な意識改革①

全社的な意識改革②

原価を示した価格交渉(再掲)

経営者編のまとめ

現場担当者編

①原価を示した価格交渉 → 経営者のための「原価」

勘定連絡図 ※理論的な原価計算の流れ

材料費

 

材料費

 

労務費

 

製造経費

 

製造経費

 

②全社的な意識改革   → 共通意識としての利益主義

 

価格転嫁(値上げ)を受け入れるケース(再掲)

 

価格交渉のための製品分類

 

価格デザイン研究所のサービス内容

 

原価計算プロジェクトのプロセスと
価格デザイン研究所のサービス・ステップ